お求めやすい保険料でがん治療に備えることができます。
また、保険料は年齢によって異なります。自分の年齢の保険料がいくらになるのか確認しましょう。

  • 初年度の保険料です。
  • お申し込みいただける対象年齢は25歳~70歳になります。
  • 定期保険のため、年ごとに保険料の更新がされます。
  • お支払いはクレジットカード、または電話料金合算払いが選択できます。
  • 2020年10月以降始期の場合の保険料を記載しております。
  • 2年目以降は初年度割引きの適用外となり、保険料が高くなりますのでご注意ください。2年目以降の保険料については

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毎月の保険料
(初年度の保険料)
000
補償金額:一時金100万円

  • 初年度の保険料です。
  • お申し込みいただける対象年齢は25歳~70歳になります。
  • 定期保険のため、年ごとに保険料の更新がされます。
  • お支払いはクレジットカード、または電話料金合算払いが選択できます。
  • 2020年10月以降始期の場合の保険料を記載しております。
  • 2年目以降は初年度割引きの適用外となり、保険料が高くなりますのでご注意ください。2年目以降の保険料については

がんと診断されたとき、
一時金100万円
を補償します。

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  • がん診断

    がん診断:がんと診断確定※されたときに、保険金(一時金)をお支払いします。

    • がんの診断確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します。
    • 新規ご加入の場合、ご加入者の保険期間の初日よりその日を含めて90日(待機期間)を経過した日の翌日の午前0時より前にがんと診断確定されていた場合は、保険金をお支払いできません。
  • 初期のがんでも

    上皮内新生物」も補償対象になります。また、「白血病」もがんに含まれますので補償対象になります。

  • 再発・転移しても

    がん診断保険金は、初めてがんと診断されたときはもちろん、継続前契約で既に診断確定されたがんが一旦治ゆした後の再発・転移や、新たながんが生じたときでも、それまでのお支払回数にかかわらずお支払いします。

    • 支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは、がん診断保険金をお支払いできません。

補償の概要等はこちら>

実際のがん治療にいくらかかるのでしょうか。
いずれも治療費の総額なので、健康保険が適用されると、このうちの3割が自己負担ということになります。

  • 医療費の自己負担額が高額になった場合、高額療養費を受け取ることが出来ます。詳細はこちら
  • 参考:「厚生労働省 医療給付実態調査平成29年」より

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ドコモの回線をお持ちの方は「電話料金合算」または「クレジットカード」でお支払いができます。
ドコモの回線をお持ちでない方はクレジットカードでのお支払いとなります。

がんにかかる割合

日本人の2人に1人が、一生涯のうちにがんと診断されています。
男性の場合、40代後半から罹患率の上昇がはじまり、60歳代以降は男性が女性より顕著に高くなります。
女性の場合は、罹患率の上昇が緩やかですが、30代から上昇が始まり、そのまま80代を超えても同様に上昇します。

  • ■一生涯にがんにかかる割合

  • ■がん罹患率 年齢による変化

    • 参考:「国立がん研究センターの統計」より
  • 参考:「国立がん研究センターの統計」より

がんの生存率

医療技術の進歩等によって、5年生存率は向上しており、男性が59.1%、女性は66.0%、男女計で62.1%の生存率です。
部位別では、皮膚がん、乳がん(女性)、子宮がん、前立腺がん、甲状腺がんの生存率が高くなっています。
がんの罹患リスクは高いが、死亡リスクはかなり抑えられてきました。

  • ■がん 5年相対生存率の推移

    • 参考:「国立がん研究センターの統計」より

この5年生存率をがんの進行度別に調べた調査によると、がんが初めに発生した場所から広がっていない場合では、多くのがんにおいて90%近い患者さんが診断後5年経っても生存しているという結果が示されています。
がんは、初期のうちは自覚症状がほとんどないため、発見が遅れてしまいがちです。
そこで、自覚症状がないうちから定期的にがん検診を受け、早期発見・早期治療につなげることが大切です。
だからこそ、最適な治療方法を選び、がんと向き合っていくための備えが大切です。

  • ■進行度別に見た各部位のがんの5年生存率

    • 参考:「国立がん研究センターの統計」より

医療技術の進歩等によって、5年生存率は向上しており、男性が59.1%、女性は66.0%、男女計で62.1%の生存率です。
部位別では、皮膚がん、乳がん(女性)、子宮がん、前立腺がん、甲状腺がんの生存率が高くなっています。がんの罹患リスクは高いが、死亡リスクはかなり抑えられてきました。


この5年生存率をがんの進行度別に調べた調査によると、がんが初めに発生した場所から広がっていない場合では、多くのがんにおいて90%近い患者さんが診断後5年経っても生存しているという結果が示されています。
がんは、初期のうちは自覚症状がほとんどないため、発見が遅れてしまいがちです。そこで、自覚症状がないうちから定期的にがん検診を受け、早期発見・早期治療につなげることが大切です。
だからこそ、最適な治療方法を選び、がんと向き合っていくための備えが大切です。

  • ■がん 5年相対生存率の推移

    • 参考:「国立がん研究センターの統計」より
  • ■進行度別に見た各部位のがんの5年生存率

がんの治療

現在日本では、「手術」「薬物療法(抗がん剤治療)」「放射線治療」という3つの治療法が、三大療法とも呼ばれ、がんにかかってしまった場合の一般的な標準治療となっています。
がんのステージや部位に合わせて、この3つの療法やその他の方法を組み合わせて治療を進めていきます。

  • ■治療法① 手術

    手術療法とは、がんの部分を切り取ってしまう方法で、最も一般的な治療方法です。早期で原発巣だけであれば、最も効果があります。

    しかし、がん細胞は周辺のリンパ節に残っている可能性もあるため、周囲のリンパ節の一部も切り取る場合があります。

  • ■治療法② 薬物療法(抗がん剤治療)

    化学療法(抗がん剤)とは、薬でがん細胞を退治する方法で、手術療法や放射線療法と併用して、再発や全身にがんが転移しているときに使用されます。血液のがんや悪性リンパ腫にはかなりの効果を上げています。

    しかし、副作用が強く、多大な苦痛をもたらします。健康な細胞まで殺してしまうため、免疫力の低下を招きます。また、抗がん剤治療を続けることによって、体内に抗体ができてしまうとまったく効かなくなります。

  • ■治療法③ 放射線治療

    放射線療法とは、手術によらず照射できるので、患者さんの負担が少ない治療法です。
    しかし、放射線が通過する際、健康な細胞も破壊されるため免疫機構が破壊されて免疫力の低下を招きます。

    最近は治療機器や技術の進歩により、放射線をピンポイントで照射し、周囲の正常組織に影響を与えることが少なくすることができるようになりました。

がん治療には、いくらかかるのでしょうか?
がん治療は、公的な健康保険の範囲内で行われます。
主ながん治療の平均入院日数と治療費は以下の通りです。

がんの入院費用実績

傷病名 入院日数
(日)
医療費総額
(円)
3割自己負担額
(円)
胃のがん等 12 622,015 186,604
結腸のがん等 11 612,026 183,608
直腸S状結腸移行部
及び直腸のがん等
12 722,438 216,731
肝及び
肝内胆管のがん等
11 593,109 177,933
気管、気管支及び
肺のがん等
12 651,694 195,508
乳房のがん等 9 555,279 166,584
子宮のがん等 11 608,755 182,627
悪性リンパ腫 16 955,516 286,655
白血病 20 1,515,979 454,794
  • 医療費の自己負担額が高額になった場合、高額療養費を受け取ることが出来ます。詳細はこちら
  • 参考:「厚生労働省 医療給付実態調査平成29年」より

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このホームページは、保険の概要についてご紹介したものです。ご加入にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくご確認ください。
ご不明な点等がある場合には、代理店までお問い合せください。